とるとるめぐるととのえる。自湧わくわく堂治療院

とる・とる・めぐる・ととのえる。

自湧わくわく堂治療院

自湧わくわく堂治療院

とる・とる・めぐる・ととのえる。自湧わくわく堂です。

千葉市緑区土気町1805−71

e-mail:support@honoka135.com

JR外房線土気駅徒歩15

都内出張も行っています。お気軽にどうぞ

 

変わった名前ですが、いわれは何でしょう?

「自湧」とは、読んで字の如く、おのづから沸きあがる、ということです。

何が?

本来、備わっているチカラとハタラキ、すなわち「元気」です。

私たちの元気、すなわち「原気」は言葉を変えれば、いのちのエネルギーって

いうこと。

 

ところが、ココロとカラダが思い通りにならない時がありますね。

気力がでない、気合が入らない、気持ちがのらない・・・・・

気の流れがブロックされている時って、ありますね。

痛い、硬い、冷たい、動かない、しびれる・・・・機能的なトラブルが

起こって、バランス(均衡)が崩れ、リズム(体調)が狂って、不自由、

不快な状態になる時って、ありますね。

肩こり、腰痛、膝痛など、関節痛。胸や背中の圧迫感、筋肉痛、神経痛

など、呼吸の乱れや、偏頭痛。

立てない、歩けない、座れない。

いろんな症状が出て、つらいですね。

 

硬くなったり、痛かったり、しびれたり、マヒしたり、冷えすぎたり

、動かなくなったり・・・・・不調と不自由が身にこたえるようになると、

今度は、あわてて病院へ。

対症療法で、治して欲しいと、医療依存になりがちです。

ついつい自分の「元気」をそまつにしているんですよね、私たちって。

そろそろ、自分の中にある、「自湧わくわくパワー」に気づいてください。

管理人は、自分です。

 

さて、

ストレス社会に生きる私たちは、様々な歪みが「元気」をブロックします。

でも、原因はただひとつ。

「元気」の劣化、「元気」の喪失による歪みです。

電池切れの携帯には、充電が必要です。

同じように、元気切れの心身には、補正・充電が必要です。

機能的なトラブルを放置しておくと、器質的なトラブル(病気)につながり

ますから、ブロック(歪み)を解除し、補正し、アンバランスを調え、充電

し、本来備わっている「元気」が自湧わくわくと、湧き上がってくるように、

しておきたいですね。

「元気」の宿主は、自分自身です。

「元気」の管理人も自分自身です。

そのことの気づきとお手伝いが私の「役目」です。

 

補正と快癒。

あなたの本来の元気が、沸きあがり、ハツラツ毎日でいるためのお手伝いが、

当院の「目的」です。

 

申し込み

 

療法の特徴は?

東洋の陰陽五行を根幹にした、自然科学的生命観と、運動作用を生かした

療法です。

対症的部分にとらわれず、一体全体の心身一如の円満調和が健康の状態です

から、具体的目的である、「心身の不均衡を調える」ための療法です。

 

@手技療法

 

 陰陽五行(東洋の生命観)を基軸とした自然療法、
 指圧・マッサージ・整体

 

A身体動作療法

 

 経絡解剖にのっとった 運動作用 の効用


B温熱・光線・プラーナ療法

 

Cアロマ・ハーブ療法とコスモセラピー

 

D精神療法(ブッディセラピー)と人生相談

 

 

その方法は?

基本的には、失われている心身体のエネルギー補充、アンバランスな心身体の

調和、本来の動きの回復を目指して、関節、筋肉、皮膚、感覚器、意識などに

対応します。

 

先に述べた、手技療法、身体動作療法、温熱・光線・プラーナ療法、アロマ・

ハーブ療法とコスモセラピー、精神療法(ブッディセラピー)の、以上の五つ

のワークの統合です。

これらの方法を用いて自然療法としての自湧わくわくセラピーを施します。

施術後の実感は、

「気持ちいい」「リラックス」「バランス」「わくわく」「元気が出た!!」

キーワードは「セルセラピー」(細胞レベルの元気回復)です。

 

櫛田先生

 

 

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先ほど微波動シンフォニーという聞きなれない言葉がありましたが。

はい、

からだは、コンサートホールです。

オーケストラ奏者が各々の楽器の音色を出し合い、全体としての

シンフォニーを作りあげているのに、似ています。

その交響曲の題名が、『元気』です。

 

ところが、楽器からうまく音がでなかったり、バラバラの音色、すなわち不協

和音になってしまうことがありますね。

その不協和音が、歪み、痛み、滞りというからだの不調、病気という状態です。

 

病気を抱え込んだままにしていると、病人になっていまいます。

気が散ったのが原因ですから、充電が必要です。

気にエネルギーを補う必要があるのです。

 

今すぐお電話ください。

090−4612−7664

受付の朴訥な青年がご対応させていただきます。

 

 

治療は、痛いのではないでしょうか?

いいえ、

むり、むだ、むちゃな治療は、カラダもココロも喜びません。

私には、細胞の悲鳴が聞こえるからです。

 

からだは調うことを願っているのです。

いたずらに痛い、キツイ、激しい治療法は、細胞が自己防衛のために、

身を引き締め、硬直させます。エネルギーが補充されません。

自然治癒力を発揮させるフィールドがシャットアウトされてしまうのです。

カラダとココロは快を求めているのです。

 

例えば、強火の料理は、素材をこがしますが、弱火でとろとろ

煮込むと、軟らかくなって、しかも、味もでてきます。

素材も協力してくれたのですね。

治療師もクライアントも「気」が合うことが大切です。

共鳴現象なのですから。

 

 

櫛田先生

 

わくわく堂オープンセミナー「秘伝塾」

自主健康管理のために、自分でできる療法や調整法、健康観など少人数制のゼミ

ナールも開催しています。

住職でもあり、整体師でもありますので、いろいろなお話ができるかと思います。

お問い合わせください。

 

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ご注意事項

当院の目的は、病気を治すものでは、ありません。

本来、元気そのものである、私たちの心身の歪みや不調和を整えるための、

民間療法としての智慧と方法を、学びあい、補い合い、推奨するものです。

 

してもらい、させていただき、よろこびあい、

寝たきりゼロの元の気の私

 

 

 

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